第1回:学習のはじめ

第1回:学習のはじめ

はじめに

課題も完成(下書きだが)したので、教本を復習するついでにポイントだけまとめていこうと思います。教本に詳しい説明がある場合は「教本を読んでください」と書くと思います。面倒なので、できるだけ短い言葉でまとめていきます。直前の要点チェックに使えると思います。(自分のためのまとめという意味が大きいです)あくまでも現在、受験生の立場なので、これを読めば合格できるという保証はありません!ご了承くださいませ〜。

どうやって学習していくの?

「愛玩動物飼養管理士」の申込みをすると「勝手に勉強してくれ!」という感じで教本が送られてきます。学習の手引きというものもついてきますが、ほとんど手引きになりません。


試験の合格者からは、「簡単でしたよ!」「課題をやっておけばできるよ!!」「落ちる人いるの?」というような感想が多く、難しい試験というイメージはありません。むしろ誰でも受かるような印象をもっています。


特別な学習方法ってあるのかな?

1:課題は完璧にできるようにしておく。

2:教本は最低1回は読む。


と義務教育的な学習方法で良いと思います。


試験については、課題からそのまま出題されるものもあれば、教本を隅々まで読まないと解けない問題もあるようです。


試しに教本を読まずに課題に挑戦してみましたが、課題を解いてみた感想は、難しい!、、というより、もともと知識がないので解けません。甘かったです。簡単だというイメージが崩れ去りました。そりゃ教本を読まずに解けたら試験にならないですよね。。


「動物のしつけ」部分だけは易しいのですが、法律と病気、動物の体のしくみ、、など専門知識がない人には手がでないと思います。でももしも時間がないなら、「法律」「病気」部分のウェイトが大きいのでここを中心にやれば合格点はとれそうかな??


ちなみに、課題は提出期限ギリギリから始めると、死ぬほど苦労すると思います。意外と時間かかります。教本も難しい内容ではないので、読書感覚で余裕をもって読んでおいた方がいいと思います。


ということで、いってみましょう!

 

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